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>リメイク
宮型霊柩車を新規で導入したいが高額投資は控えたい! 現在所有している車両をリニューアルしてシャシーも新しくしたい! そんな事業者様へのご提案です。
1.
宮型の選択
→2.
ボディカット
→3.
据付作業
→4.
装飾部品の再生
→5.
ペイント
→6.
組み付け
→7.
完成
1.乗せ換えベースとなる中古の宮型の選択
弊社では低年式の宮型車を常時在庫しております。 その中からご希望、ご予算に応じ宮を選択します。 又、お手持ちの車両のリメイクも致します。
2.ベース車のボディカット
車台となるベース車のルーフをカットしてトラック型に改造、 更に各部の補強をします。モノコックシャシーは補強が重要なポイント となるので、慎重に作業を進めます。
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3.宮の据付作業
トラック型に改造した車台に宮を据え付け確実に固定します。 必要におうじ新しい木材を加工して組み付けます。
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4.装飾部品の再生
1台の宮型車は数多くの装飾パーツで構成されています。 リメイク作業は細部にいたる小さなパーツ1つまで徹底して仕上げて行きます。パーツの特性ごとに再加工が施されます。
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5.ペイント作業
ボディペイントをはじめ、木工塗装も熟練したスタッフによって塗り上げられます。
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6.組み付け作業
リメイクされたパーツを宮に取り付けます。金具類は再メッキ加工され新品の輝きを取り戻しています。
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7.完成
新品にも引けをとらぬ仕上がりです。各部点検の後、お客様のもとへ納車されます。もちろん回送から現地登録の手続きまで弊社スタッフの手により責任を持って行います。
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霊柩自動車の製造、販売、板金、塗装・一般整備
株式会社 ハース
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